「沖縄移住」をして良かったと言える後悔のない人生にしよう

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私自身沖縄移住をした結果、心の中に大きな変化があるのを感じました。

とてもいい変化です。

以前の私は、ただただ生きているだけで、モヤモヤした気持ちがありました。

  • 人生このままで良いのか
  • 今やっている仕事しか自分は出来ないんだから、他にやりたいことは我慢して生きよう
  • 今の職場を辞めると迷惑がかかる

このような考えであったり、悩み事で自分の人生を決めつけていないでしょうか。

自分が追い求める限り人生はまだまだこれから変わっていきます。

皆さんの沖縄移住や大きな決断の後押しになれば嬉しく思います。

目次

人生を諦めないことの大切さ

  • ある程度の年齢を重ねたが、なんとなく生きているだけだ
  • 自分の子供や周りに何を残してやれるだろうか

このように思う人は少なからずいると思います。

人生まだまだこれからチャレンジすることで新たな世界が開けます。

高校、大学を卒業して企業に就職している人もいれば、家業を継いでいる人もいると思います。

そこで新たな家族が出来たり、友人が出来たりと、充実した生活をされている方もたくさんおられると思います。

仕事、家族についてしっかりと向き合い、考えてこられた人は今の人生がとても充実したものだと思います。

そういった方にはこの記事は向いていないかもしれません。

この記事では、なんとなく生きてきてしまった。と思っている方に読んでもらいたいです。

人生は諦めない限りまだまだこれから

これからの人生の歩み方でまだまだ新しい可能性があるので、ぜひチャレンジするということを意識してほしいです。

自分の人生に見切りをつけることは本当にもったいない事なのです。

諦めない限り得られるものはたくさんあります。

自分だけが自分の人生を切り開くことが出来ます。

もう一度自分を信じてみて欲しいです。

自分の目指すものを実現するために必要な3つのこと

無駄なプライドを捨てる

自分の人生を追求するのに邪魔になってくるものは「プライド」です。

様々なところで邪魔をしてくるプライドはとても厄介です。

自分が今までやってきた事、信じてきたものには譲れないものがあると思います。

自分が正しいと思っていることを疑う必要があります。

固定概念をぶっ壊す

なぜ今の自分が満足のいく環境にいないのか。

それは、自分の選択が間違っていた可能性があるからです。

今のままで良いのかと常に考えることが大切です。

周りのせいではありません。

周りからの影響はあったとしても、選択をしているのは最終的には自分自身です。

人のせいにするのをやめる

自分の選択には責任を持つことが必要です。

周りに良く見られたいという見栄も捨てなければなりません。

自分が信じるものがあれば、周りに良く見られたいと思わなくなります。

自分が挑戦した結果により、周りに好影響を与えることを目指すべきです。

諦めかけた人生からの再挑戦

私自身も30歳頃まではなんとなく生きていました。

公務員の仕事をしている時は、毎年同じことを繰り返して1年が過ぎるだけの生活に嫌気は差していたものの、これをするしか自分の人生は無いと思っていました。

その当時、定年は65歳であったため、私の場合は残り35年ありました。

30歳まで勤務していると、自分が将来どれぐらいのポジションに就けるのかが大体わかります。

私は35年先の自分の人生の大体の想像がつくこともすごく嫌でした。

そこでこのままでは本当に何も残らない人生になると思い、仕事を辞め、憧れであった沖縄移住に踏み切りました。

実際に仕事を辞めても生きていけますし、沖縄へ移住しても以前よりも楽しく暮らしています。

今思うのは、あの時に挑戦することを決意して本当に良かったということです。

家族であったり、仕事であったり自分のやりたいことを実現させるのは難しい環境にある方も多いと思います。

しかし、自分自身が諦めるのは絶対にあってはならないことです。

さいごに

固定概念をぶっ壊したり、必要のないプライドを捨てることによって新たな可能性が出てくるはずです。

周りからは否定的な意見が多く届くと思いますが、誠実に自分のやりたいことを家族に伝えると最善策を取ることが出来ると思います。

何が言いたいかと言うと、何歳になっても挑戦することは続けて欲しいということです。

挑戦を続けることで生きるエネルギーに満ち溢れるときが必ず来ます。

大きな決断や挑戦を迷っている方の後押しになれば嬉しく思います。

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